2014年06月13日

ウンスジ

※チラシでは「下校途中」とタイトルされていますが、正しくは「ウンスジ」です。謹んでお詫び申し上げます。

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体育の時間が終わって、着替えも済ませる。
今日の体育は幸いな事にいじめっ子たちに絡まれることも無かった。

体育は、一輪車だったのが良かったのかも。

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いじめっ子たちは一輪車を四台占領して走り回っていた。
「あんたは、何で交代しないの!」って先生に怒られたが。
だからってわざわざ、いじめっ子たちに交代を頼むなんてバカなことはしない。

いくら怒っても先生なら、おしっこを飲まされないし、チンチンも弄らない。

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【さおり】「女子便くん、なに先生に怒られてたの? ……もしかして反抗期? ……ダメだよ、先生の言うことはちゃんと聞かないと」
無事に着替えが終わったはずなのに、さおりと真美に挟まれている。
……油断していた。
左右を挟まれてしまっては、もう逃げられないか。
……いや、逃げたら後が怖いよ。
【さおり】「女子便くんにお願いが有るの、……さっきの体育であたしのパンティーが汚れちゃったんだ、……女子便くん、綺麗にしてくれない?」
さおり言ってる言葉の意味が飲み込めなかった。

【主人公】「さおりのパンティーを綺麗にすればいいの?」
ずっと一輪車を乗っていたから、アソコが擦れて汚れたとか?

【主人公】「わかった、……洗ってくるから貸して」

【真美】「違うよ、舐めて綺麗にするの、……女子便くん、パンティーを舐めるの得意でしょう?」

【主人公】「……ぇ」

【さおり】「女子便くん、パンティーを舐めて綺麗にするの、得意だよね? ……もしかしてあたしらの思い違いだった?」
【真美】「そんなことないよね、……そこのところ女子便くんとしてはどうなの、はっきりしてくれる?」
いじめっ子たち二人は、満面の笑みを浮かべながら睨みつける。

【主人公】「……得意かも……」

否定したら殺されそうそうな勢いに負けた。
いじめっ子たち相手に否定はあり得ない。
【さおり】「じゃあ、あたしのパンティーを綺麗にしてくれるよね。……しっかり舐めてくれなきゃダメだからね、……もし、出来なかったらわかってるよね?」
間違いなく酷い目に合わされる。
言われなくても良くわかってるよ。

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さおりは机にお尻を乗せると目の前でパンティーを脱いで広げた。

【主人公】「……ぇ」

まさか、目の前でパンティーを脱ぐとは思ってなかったからかなり焦った。
【さおり】「女子便くん、しっかり舐めてね、……一輪車に乗って汚れたのだって、女子便くんが途中で交代してくれなかったのがいけないんだからね」
いま思い付いた理由が追加された。

【主人公】「……ごめんなさい」

パンティーよりも、何もはいてない股間に目が行ってしまいそうになる。足を開いているせいでワレメまで広がっていた。
少し赤くなっているのは、体育の時間ずっと一輪車を乗り回していたせいかも。
【さおり】「女子便くん、早くあたしのパンティーを綺麗にしてよ、……まさか嫌って言うんじゃないでしょうね?」

【主人公】「嫌なんて言ってないよ」

まず汚れを観察しないと。本当に舐めて落ちる汚れなんだろうか?
【さおり】「じーっと見ちゃって、そんなにあたしの汚れたパンティーが珍しいの? 見るんじゃなくて綺麗にするの、わかってる?」

【主人公】「う、うん、……だから、確認してるんだよ」

【さおり】「そんなのいいから早く舐めなさいよね、……あたしだってこうしてるの恥ずかしいんだから」
そう言いつつもパンティーも広げた足もそのままだった。汚れたパンティーと丸出しのワレメ、どっちが恥ずかしいんだろう?

【主人公】「……うん、舐めるよ」

さおりの広げたパンティーに顔を近付けた。

【主人公】「……?」

パンティーの底に茶色の色鉛筆で引いた様な感じで、ウンチの匂いがしている。少し濡れてるのはワレメの当たっていた辺だ。
さおりは、こんなの見せて恥ずかしく無いの?
【さおり】「こんなに汚れちゃったのは、本当に女子便くんが一輪車を交代しなかったのが、いけないんだからね」

【主人公】「……うん」

ウンチをした後、ちゃんと拭かなかったのが原因では? ……なんて、さおりの言い分を否定しても話が長くなるだけだ。
ここは、さっさと綺麗にするのがいちばんの早道だ。
でも、ウンチの筋、ウンスジって舐めたぐらいで綺麗になるのだろうか?
そこは考えても仕方ない、成り行きに任せるしか無い。
【さおり】「早く舐めて、……女子便くんしか綺麗に出来ないんだから頑張って、……ほら、舌をもっと近付けなくちゃとダメでしょ?」

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【真美】「そう、女子便くんにしか出来ない大事なお仕事なんだから、しっかりやってよね」
真美が上履きで後ろ頭を押す。
あぅ……。
【真美】「ウンスジもちゃんと舐めて綺麗にするんだよ、……ほら、力を入れちゃダメでしょう」
力を入れてるつもりは無いが反射的に仰け反った。

【主人公】「う、うん、……舐めるよ」

正面からパンティーを突き付けられ、後ろから頭を押された。この状態から逃げれるわけもなく差し出した舌がウンスジに当たる。
実はチョコレートを使ったイタズラで、……何てことを、いじめっ子たちがするわけも無く本当にウンチだった。

【主人公】「……んっ、……ペロっ……」

パンティーの底布が唾液に濡れて、ウンスジがぼやける。
さおりの足がズボンの股間に当たった。当たったというより上履きで踏んでる。
【さおり】「女子便くんのおチンチン、硬くなってんじゃないの? ……もう、パンティーを舐めて興奮するとかヤメてよね、こっちが恥ずかしくなっちゃう」
さおりの上履きが股間をグリグリする。

【主人公】「……ぁ」

ズボン越しにチンチンをコネる。このままだと余計に硬くなりそう。
【さおり】「それともあたしのアソコを見てこんなになっちゃった? ……もう女子便くんは、直ぐにあたしのアソコを見るんだから」

【主人公】「……ご、ごめんなさい」

だって、パンティーをはいていないアソコが目の前に有ったら、どうしても見ちゃうよ。いまだって、ワレメから硬い突起とビラビラがほんの少しはみ出しているし。
【真美】「女子便くん、何処を見てるの? ……アソコじゃなくてちゃんとパンティーを見ないとダメなんじゃない?」
真美が後ろ頭と背中まで押す。おかげてさおりの上履きが余計、股間に擦れた。

【主人公】「……うん、……ペロっ」

パンティーのウンスジはともかく、さおりのアソコと股間のグリグリがチンチンをもっと硬くする。
【さおり】「女子便くん、やっとちゃんと舐める気になったみたいだね、……でも、おチンチンは硬いままなんだね」

【主人公】「……あっ、……だって、……あっ」

グリっと股間を強く踏まれて、チンチンがズキっとなった。
【真美】「言い訳は禁止だよ、……おチンチンが硬くなったのは、女子便くんがさおりのパンティーに集中していない証拠なんだからね」
わかったようなことを言いつつも、真美は背中と後ろ頭を押して、さおりのパンティーを舐めるのを邪魔する。

【主人公】「んっ、ちゅっ、ペロっ……」

パンティーを顔に押し当てられて、思うように舐められない。ウンスジは輪郭がぼやけた気がするが大きくは変わっていなかった。
【真美】「女子便くん、さおりのウンスジはちゃんと消えそう? ……ダメでも女子便くんには頑張って貰うよ」

【主人公】「……う、うん、ちゅっ」

その前に滑るのを邪魔しないで欲しい。後ろから押されるしチンチンはグリグリするしで、しっかり舌を這わせて無い。
【さおり】「女子便くん、さっきから違うところを舐めてない? 汚れたところを舐めないとダメなんじゃないの?」

【主人公】「それはそう、……あぅ」

後ろから真美に押されて、舌がぜんぜん別のところに行ってしまう。肝心の場所が舐められてない。
【真美】「ダメだな女子便くんは、……もっと真面目に舐めないと罰ゲームだからね、……ほら、あたしも手伝うから舐めなよ」


続きは製品版にて。


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posted by おパンツ at 15:49| イベント紹介