2014年06月13日

トイレ掃除

※チラシでは「校外学習」とタイトルされていますが、正しくは「トイレ清掃」です。謹んでお詫び申し上げます。

ここでご紹介する「トイレ掃除」は、実際のイベントの後半部分になります。

主人公が、いじめっ子たちに女子トイレを清掃させられている最中、クラスメートの中村さんが来てしまって……。

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【真美】「中村がおしっこしたいんだってさ、……どうする?」
真美の声がしていた。
中村って、クラスメートの中村さんのこと?
【陽子】「中村? ああ、ごめん、……いま清掃中なんだよね、……他のトイレに行ってくれる?」
中村さんを陽子が追い出しに掛かってるみたいだ。
【中村】「はぁ、はぁ、……あの、……でも、もう無理、……歩けないの」
クラスメートの中村さんの声がする。
同じクラスなのに、いじめっ子たちが女子トイレで何をしているのか、ぜんぜん知らないみたいだ。
だから、平気で入ってくるのだろう。
さっさと諦めて別のトイレに行ってくれれば厄介なことにならずに済むが、そうじゃないと……。
【さおり】「いいんじゃない、ちょうど女子便くんも便器を綺麗にしてくれたところだし、……女子便くんでいいなら使っていいよ」
女子便くんでも?
なんか、嫌な予感が……。
【中村】「女子便くんて、……なに?」
中村さん、ボクが女子便くんて呼ばれてるのも知らないみたいだ。どれだけクラスの情報に疎いんだろう?
【さおり】「女子便くん、……中村がおしっこしたいって言うから頼むね」

【主人公】「……えっ、……頼むって、……何を?」

何をって決まってる、……中村さんは、ボクのいじめに巻き込まれたのだ。

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【中村】「きゃあ、何をするの、……あっ、変なことしないで、あっ、……ダメっ、そんなところから見ないで」

中村さんは、いじめっ子たちにパンティーを剥ぎ取られ、個室で無理矢理ボクの顔の上に腰を落とすよう強制された。
【さおり】「おしっこしたいんでしょう? 女子便くんがスタンバイしてるからいつでもおしっこしちゃっていいよ」
ボクは便器に頭を落とされ、さおりに馬乗りにされて身動きがとれない。

【主人公】「ご、ごめんね、中村さん、……ボクもなんだかわからなくて……」

この状況を簡単に説明するなんて無理だよ。
【真美】「はい、女子便くんはおしゃべりしない、……いまは中村とあたしらが話しているんだから、女子の話に口を挟まないで」

【主人公】「……すいません」

【中村】「ど、どうしてこんなことするの? ……男子になんておしっこカケられないよ」
中村さんのアソコが鼻先に迫る。ワレメからおしっこの臭いがしていた。もう一刻の猶予も無いって感じだ。
【さおり】「心配しなくても、これは男子じゃなくて女子便くんだから何の問題も無いよ、……便器と変わらないんだから遠慮しないでおしっこしていいよ」
意味不明な説明で中村さんを丸め込もうとしてる。
【陽子】「そうだよ、女子便くんは女子のおしっこが大好きな便器だから、気にしなくていいんだよ」
【真美】「そうそう、女子便くんなんだから、そのまま気軽におしっこを浴びせちゃえばいいよ」
個室の外から陽子と真美が覗き込んでる。
【中村】「あぅ、ふざけないで、……はぁ、はぁ、本当におしっこが出ちゃいそうなんだから、……このままじゃ本当に顔にカカっちゃうよ」
【真美】「中村は、あたしらのお願いが聞けないの? ……ふーん、中村がそのつもりなら別に構わないよ、……その代わりあたしらの接し方も変わるかもね」
ああ、中村さん、いじめっ子たちに逆らっちゃダメだ。
【中村】「お願いって言われても、……はぁ、はぁ、無理だよ、……だって男子の顔におしっこなんてカケちゃいけないんだよ」
息が荒くなってワレメがヒクヒクしていた。
【さおり】「普通の男子はダメでも女子便くんはいいんだよ、見てわからないの? ……女子便くんも中村におしっこをカケて貰ってもいいよね?」
さおりがにこやかな表情で中村さんの肩越しにギロって睨んだ。

【主人公】「……い、いいよ」

【真美】「女子便くんもいいって言ってるよ、中村もおしっこしたいんでしょう? ……あんまり我慢すると尿道炎になっちゃうぞ」
【陽子】「もう、面倒くさいな、……さおりが中村のアソコを広げて強制的に女子便くんの顔におしっこを浴びせちゃったら?」
【中村】「えっ、……あの、そんなのダメだよ、……はぁ、はぁ、いま触られたりしたら本当に出ちゃうよ」
【さおり】「やっぱり、中村が自分で女子便くんにおしっこを浴びせないと面白く無いんじゃない?」
【真美】「このまま放っといても出ちゃいそうだね、……どうする、このまま中村の様子を見ちゃう?」
【陽子】「女子便くんは、中村のアソコをじっくり見れて得しちゃったね、……今回、いちばんいい思いをしてるのって、女子便くんだったりして」
【さおり】「ああ、それは言えてるかもね、……中村はいいわけ、いつまでもそうしてると女子便くんにたっぷりアソコを見られちゃうよ」
【中村】「はぁ、はぁ、あっ、……そんなこと言われても、……やっぱり出来ないよ、……あぅ、だっていくら便器って言われても、……無理だもん」
そう言いながらも中村さんのワレメには、ジワっとおしっこがにじみ始めていた。見るからに限界が近い。
【真美】「女子便くんが可哀想だから出来ないんじゃなくて、……単に男子の顔があるからおしっこが出ないって感じだね」
【陽子】「ああ、それわかる、……近くに人がいると嫌って娘いるものね、……あたしもどちらかって言うとそうかな?」
【さおり】「……えっ?」
【真美】「……えっ?」

ボクも「えっ?」て思った。

【陽子】「ちょ、ちょっと何よ、何か文句でもあるわけ? ……もう、中村もいつまで我慢してるの、本当に尿道炎になっちゃうよ」
【中村】「はぁ、はぁ、でも、……あぅ、無理なものは無理だもん、……あぅ、あっ、……でも、苦しい」
【真美】「中村も限界みたいだね、……どうする? さおりがアソコを広げちゃうしか無いんじゃない?」
【陽子】「それしか無いんじゃない? いまの中村の状態だったら、ちょっと刺激すれば、一気に出ちゃうと思うよ」
【さおり】「仕方ないな、でも、中村のアソコを刺激するのは、あたしじゃなくて女子便くんね」
【陽子】「ああ、なるほどね、……女子便くんなら女子のおしっこの専門家だもんね、上手くやってくれると思うよ」
【さおり】「女子便くん、中村のアソコをちゅーちゅーして、おしっこを吸い出しちゃっていいよ」

【主人公】「……えっ、ボク?」

いじめっ子たちがニヤニヤしながらボクを見下ろしている。……様な気配がした。
いじめっ子たちの無言の圧力が重くのしかかる。
中村さんは苦しそうだし。

【主人公】「……あっ、……う、うん、……わかったよ」

拒否は許されない。
【真美】「そうか、吸いだしちゃうのか? ……良かったね女子便くん、中村のアソコをチューチュー出来て」
【中村】「はぁ、はぁ、えっ、……チューチューって、なに? ……あの、まだ何かするの?」
【さおり】「直ぐにわかるよ、……女子便くん、始めちゃって、遠慮はいらないから最初から強くね」

【主人公】「う、うん」

おしっこを限界近くまで我慢している中村さんの為にもやらないといけないみたいだ。このままだと中村さんまでいじめられる。

【主人公】「……中村さん、……ごめんなさい」

意を決して中村さんのワレメに吸い付いた。

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【主人公】「ちゅっ、……んっ、ちゅぱっ、……はぁ、はぁ、んっ、……ちゅっ、ちゅぱっ、……んっ、んんっ」

ワレメに唇を押し当てて吸うと、おしっこの味がした。プールの時間、舐めさせられたパンティーのクロッチと同じ味だ。
【中村】「嫌っ、……あっ、変なところ吸っちゃダメっ、……あん、あっ、ダメっ、……やん、あっ、……いま、そんなに吸われたら本当におしっこが出ちゃう」
中村さんは下半身にギュッと力を入れた。
【さおり】「我慢しないで出していいんだよ、……その為に女子便くんが中村のアソコを吸ってるんだから」
おしっこは、にじんでるだけであふれ出る気配は無い。
【真美】「中村は、そんなに力を入れちゃダメだよ、……女子便くんが困ってるでしょう? ……女子便くんも舐めて緊張をほぐしてあげなきゃ」
舐める?

【主人公】「……うん、わかったよ」

ワレメの中に舌を潜り込ませた。
中村さんの硬く閉まったワレメの中心を舐める。
【中村】「ひゃう、……あっ、やん、変なところ舐めないで、……はぅ、我慢してるのに変なことしないで」
いじめっ子の命令には逆らえない、……だからごめん。中村さんの意見よりもいじめっ子たちの命令に従う。
【さおり】「女子便くんは、中村のおしっこが飲みたくてアソコを舐めてるんだから、意地悪しないで出しちゃったら?」
【陽子】「そうだよ、ここで頑張っても誰も得しないよ、……ここは素直になって女子便くんの顔にカケちゃいなよ」
それでも中村さんは首を横に振る。
【中村】「……やっぱり、ダメっ、……出ないよ、……舐めても吸っても、……あぅ、何を言われても無理なものは無理だよ」
【さおり】「ちょっと強情すぎるんじゃない? ……あんまり頑張られちゃうとイライラして来ちゃう、……もっと気楽になりなよ」
ああ、いじめっ子たちの機嫌を損ねる前に出した方がいいのに。
【中村】「はぁ、はぁ、あぅ、……おしっこを男子の顔にカケるなんて、……はぁ、はぁ、絶対に無理だよ、……だって力がぜんぜん抜けないもん」
中村さんは、というより中村さんの身体が頑固だった。
【真美】「中村がおしっこ出来ないのは、全部、女子便くんのせいだからね、ちゃんと責任を取ってよね」
何で!?
……と、口に出したらもっと酷いことになるから黙って舌を動かすしかない。
【陽子】「中村も女子便くんをかばってもバカを見るだけだよ、……おしっこをカケて反省させたらいいんじゃない?」
【中村】「はぁ、はぁ、……別にかばってるわけじゃないよ、……はぁ、はぁ、男子の顔が便器の中にあるから出来ないだけだよ」
……なんか切なくなった。
【陽子】「だったら、余計に気を使う必要ないじゃない、……さっきから言ってるでしょう、女子便くんを普通の男子だと思っちゃダメだって」
えー。
【中村】「はぁ、はぁ、そうだよね、……女子便くんなんて呼ばれて喜んでる人が、普通の男子なわけないよね」
喜んでないよ、とハッキリ言えないのが辛い。
【中村】「はぁ、はぁ、んっ、……あぅ、あっ、……アソコから力が抜けちゃいそう、……あっ、女子便くんの舌が入っちゃう」
中村さんがボクを女子便くんと呼び、下半身から力が抜け始める。
【陽子】「そう、その調子、……ねえ、女子便くんに気を使わないだけで、かなり楽になったでしょう? ……だから全部、女子便くんがいけないんだよ」
【中村】「う、うん、そうだったんだね、……女子便くんのせいで、こんなに苦しい思いをしてたんだ、……はぁ、はぁ、女子便くん、早く吸い出しちゃって」
中村さんが、いじめっ子たちに丸め込まれた。……でも、いじめられちゃうよりはいいか。
【さおり】「女子便くん、今度こそ、中村のおしっこを吸い出しちゃっていいよ、……でも、こぼしたら罰ゲームだからね」
こぼしてもこぼさなくても、結果に違いが無いのもわかってる。

【主人公】「……んっ、ちゅっ、……うう、うん、……ちゅっ、ちゅぱっ、んっ、……んんっ、はぁ、はぁ、ちゅっ!」

中村さんのワレメを改めて吸う。
【陽子】「いいよ、その調子、……中村の身体からも、ちゃんと力が抜けてるみたいだね、……今度は期待出来ちゃうかな?」
【さおり】「大丈夫なんじゃない、……この段階まで来ちゃったら、止める方が難しいんじゃない?」
【真美】「それは言えてるかも、……女子便くん、中村のアソコからおしっこを吸い出しちゃいなよ」
【中村】「あぅ、あっ、女子便くん、もう、そんなに強く吸わなくても、……あっ、出ちゃうよ、……やん、本当におしっこが出ちゃう、……あっ、もうダメっ!」
遂に中村さんのおしっこがあふれ出した。

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【主人公】「……んっ、……んんっ、……んっ、……あっ、いっぱい出てる、……んっ、んん」


続きは製品版にて。


このイベントを白いパンツの公式ブログで解説付きで公開してます。基本の内容は同じですがシナリオ担当者がいろいろ説明しています。→こちらです

公式ブログでは、「女子のおしっこいじめ」の各種情報を掲載しています。→こちらです
posted by おパンツ at 15:48| イベント紹介