2014年08月03日

遠足

今回のご紹介は、楽しい遠足の1ページ。バスの中でのイベントになります。

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問題は、その席。
ボクが補助席に座ってるのはいいとして、その両側をいじめっ子たちに占領されてしまっていた。

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さおりがボクの耳を引っ張って囁いた。
まだバスが走り出して10分も経ってない。予想よりも早い展開だ。

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さおりの隣で真美も小さく手をあげてる。

【主人公】「えっ、えーと、……先生に頼んでバスを停めて貰えばいい?」

腰を浮かせたところをさおりに引っ張られて再び座らされた。
【さおり】「そんなのダメに決まってるじゃない、……恥ずかしいし、……それに、限界って言ったよね? ……もう間に合わない感じだよ」
それにしては、さおりも真美も切羽詰まった表情には見えない。二人とも意地悪な笑みを浮かべていた。

【主人公】「……だったら、どうすればいい?」

【真美】「女子便くん、ここにいいのがあるよ、……あたしたち、これにおしっこしちゃうね」
真美が取り出したのは、座席の前ポケットに常備されていたゲロ袋だった。

【真美】「女子便くんは、おしっこがこぼれないようにこの袋を支えてくれる?」

【主人公】「支えるって、……本当にゲロ袋におしっこしちゃうの?」

【真美】「だって緊急事態だもん、仕方ないじゃない、……他になにかいい方法でもあるの?」

【主人公】「……そんなこといきなり言われても」

【さおり】「なになに女子便くんのくせに、あたしらのおしっこのお手伝いが嫌だって言うの?」

【主人公】「い、嫌なんて言って無いよ、……ちゃんと手伝うよ」

そう答えないと何をされるかわからない。

【真美】「だよね、……女子便くんは女子のおしっこ大好きだものね、喜んで手伝ってくれるよね?」
【さおり】「喜んで手伝ってくれるんでしょ? それとも違っちゃうわけ?」

【主人公】「……違わないよ、……喜んで手伝うよ」

いじめっ子たちは、それ以外の返事を許さない。

【真美】「じゃあ、あたしのおしっこからお願いね、……女子便くんはあたしの前に来て」

ゲロ袋を持っていじめっ子たち二人の前に潜り込む。

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真美は、直ぐ目の前でブルマーごとパンティーを脱いでしまう。
予想よりもずっと近い位置に真美のアソコが来てる。

【主人公】「……これ近すぎだよ」



この続きは製品版にて。


このイベントを白いパンツの公式ブログで解説付きで公開してます。基本の内容は同じですがシナリオ担当者がいろいろ説明しています。→こちらです

公式ブログでは、「女子のおしっこいじめ」の各種情報を掲載しています。→こちらです
posted by おパンツ at 16:21| イベント紹介