2014年07月25日

クラス全員のパンティー

クラスメートの女子全員のパンティーを舐めさせられる衝撃のイベントです。

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視線はどうしても女の子行きそうになる。
くしゃくしゃになった脱ぎたてのパンティーが折り畳んだスカートの下にそっと隠される。
見とれてる場合じゃなかった、ボクもさっさと着替えてプールに行かないと。
教室に残ってるといつものようにいじめっ子たちに絡まれてしまう。
それは絶対に避けたい。
服とパンツを脱いでバスタオルだけになった。
女子のパンティーを見たせいで、チンチンは少し硬くなっていたが、それも海パンに納めれば問題ないはず。
海パンをはいて水泳キャップを装着してプールへ直行だ。

【主人公】「……あれ、……えっ、これって、……まさか?」

水着入れの中の様子が違ってる。
海パンと水泳キャップの色と質感が、まるで女子のパンティーみたいになってる。
水着入れから中身を取り出す。
紛れも無くどちらもパンティーだった。
海パンと水泳キャップが無くなって代わりにパンティーが二枚。しかも誰かが、ついさっきまではいてたみたいでほんのり温かい。
目で追うのは良くても、実際に手に持つと話が違う。
しかも、似たようなパンティー二枚では、どっちが水着でどっちがキャップなのかわからないよ。

【主人公】「ど、どうしよう?」

パンティーを片手にバスタオルを腰に巻いた状態で固まってる自分の横をクラスメートたちは、早足で通り過ぎ教室を出て行く。
しかも無言。
「よう、パンティーなんか持ってどうした?」とかも無し。
視線を逸らして、明らかに自分と関わり合いになるのを避ける感じがヒシヒシと伝わった。
自分もクラスメートの立場だったら、同じ反応をしたと思う。面倒ごとに巻き込まれるのは嫌だ。

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声を掛けて貰えた。
……でも、いじめっ子たちだ。


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【主人公】「ち、違うよ、そんなんじゃないよ」

周りをいじめっ子たちが取り囲む。四人とも水着に着替え終わっていた。
着替えが終わっていないのは自分だけ。そして教室に残っているのはいじめっ子の四人と自分だけ。
もう逃げられない。
予想どおり面倒なことが始まる。

【主人公】「水着が無くなっちゃったんだよ」

【真美】「そんなこと言っちゃって、またクラスの女子におチンチンを見せるつもりなんでしょう?」

【主人公】「本当に水着が無いんだよ」


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【主人公】「まんまパンティーだよ」


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あたしらが用意した?
……なんか口を滑らせてるし。
考えるまでも無く、いじめっ子たち以外にこんなことする人いないか。
【さおり】「……裕子」
【真美】「……裕子」
【陽子】「……裕子」
【裕子】「……あっ」
他のいじめっ子たちに睨まれて、裕子は自分の失言に気が付いた。
【裕子】「あ、あたしたちは何もして無いよ、女子便くんの水着を隠したりしてないし、……それに……」

【主人公】「それに?」

まだ、何かあるの?
【さおり】「あーもー、裕子は黙っててくれない?」
イライラ顔のさおりが失言しまくりの裕子にストップを掛けた。
【裕子】「……うん、ごめんなさい」
【真美】「裕子が女子便くんの水着とキャップを隠しちゃたみたいだね、……もちろん、あたしらは関係ないよ」

【主人公】「……そうなんだ」

【陽子】「裕子って酷いことするよね、あたしらが女子便くんの水着を取り返してあげようか?」

【主人公】「……本当に?」

【真美】「女子便くんの水着を取り戻す代わりに、あたしらの命令を聞いてくれる?」

【主人公】「命令? ……聞かないと返してくれないってこと?」

【さおり】「どうなの裕子、あんたが一人でやったことでしょ?」
【裕子】「えっ? ……あっ、そう、……あたしが女子便くんの水着を隠したの!」
結局、裕子一人が犯人にさせられた。
【裕子】「真美ちゃんたちの命令を聞かないと、女子便くんの水着は返してあげないんだから」

【主人公】「……ボクにできることなら、……いいよ」

【さおり】「だったらまずは、裕子の用意した水着に着替えてくれる?」
えっ、でもそれってパンティーのことだよね?
【真美】「キャップも忘れちゃダメだからね、簡単な命令だよね」
パンティー×2ではバスタオルでいる方がマシだ。
でも拒否できない。

【主人公】「……わかったよ、……着替えるよ」

【陽子】「バスタオルなんかで隠さないで、男の子らしく堂々と着替えてね」
腰に巻いていたバスタオルを剥ぎ取られた。

【主人公】「あっ!」

【裕子】「やだ、女子便くん、おチンチン丸出し!」
いじめっ子たちの視線が硬くなりかけのチンチンに突き刺さる。
【さおり】「裕子が用意した水着、女子便くんにはかせてあげなよ、……そのぐらいできるでしょう?」
さおりが裕子に余計な命令を追加する。
【裕子】「う、うん、……出来るよ、……あたしに任せて」
【陽子】「女子便くんは、おチンチンを隠すの禁止だからね」

【主人公】「……う、うん」

裕子は、跪くとパンティーを広げてこっちに差し出した。
【裕子】「まずは片足ずつ上げて」
いまの状態でも恥ずかしいのに、女子にパンティーをはかされるなんて屈辱すぎ。
他のいじめっ子たちの命令に絶対服従の裕子は、こっちの都合なんてお構いなしにパンティーをはかせようとする。
【裕子】「あぅ、おチンチンを近付けないでよ、……顔に当たっちゃうじゃない」
硬くなったチンチンが自分の前に跪いた裕子の顔をかすめる。
一瞬、チンチンに息が当たってゾクっとした。

【主人公】「……あっ、……ごめんなさい」

硬くなったチンチンを丸出しにするより、パンティーでもはけるだけマシか。
足を通すと、裕子の手でパンティーが引き上げられる。女子のパンティーってボクのパンツよりもずっと柔らかだ。
でも、チンチンの辺りが窮屈すぎる。
【裕子】「あっ、女子便くん、おチンチンを出さないでよ! ……せっかく中に入れたのにはみ出しちゃう」
いじめっ子たちの視線と裕子の吐息で、こっちの意志とは無関係にチンチンがもっと硬くなっていた。
【さおり】「あっははは、パンティーから女子便くんのおチンチンが、コンニチワしてる、……はぅ、面白すぎる」
【陽子】「それって裕子が、ちゃんと女子便くんのおチンチンをパンティーに仕舞わないと駄目じゃないの?」
【裕子】「そう言われても、女子便くんのおチンチン、大きくなってるから、……あん、何でこんなに硬くしてるの!」
焦った裕子がパンティーに押し込めようとチンチンを乱暴に弄る。完全に逆効果なのに裕子はわからない。

【主人公】「あっ、そんなに触っちゃダメだよ」

硬くなるだけじゃなくて気持ち良くなってきた。チンチン全体がジンジン痺れる。
【真美】「女子便くんだったら、パンティーからおチンチンがはみ出してるぐらいがちょうどいいんじゃない?」
ぜんぜん良くないよ。
【陽子】「あたしもそう思う、……普通にしてるより、変態っぽい方が女子便くんらしいものね」
【さおり】「二人ともそう思うの? 実はあたしもそう思ってたんだ、……裕子はもういいよ」
【裕子】「ふぅ……」
裕子は、ほっとため息を吐いて離れた。

【主人公】「……ふぅ」

ボクもため息を吐く。危なく白いのを発射するところだった。
【さおり】「女子便くん、キャップを忘れてるよ、せっかく裕子が用意したんだからちゃんと被ってよね」
さおりにパンティーを被せられた。
【陽子】「パンティーを水泳キャップって言い張るのは、やっぱ無理有り過ぎだよ、……もう、裕子は強引すぎ」
【裕子】「それ、あたしじゃ、……うぅ、女子便くんにはぴったりでしょう?」
【真美】「うん、無理はあっても女子便くんには、とっても似合ってるよ」
【さおり】「女子便くんの用意ができたところで、早速あたしらの命令を聞いて貰っちゃおうかな」

【主人公】「……何をするの?」

【陽子】「心配しなくても大丈夫だよ、とっても簡単なことだから」

【主人公】「本当に?」

【陽子】「本当だよ、女子便くんにクラスの女子全員のパンティーを舐め貰うだけだから、……ねっ、簡単でしょう?」

【主人公】「……ぇ、……クラスの女子全員のパンティー?」

【真美】「そう、クラスの女子全員のパンティーを舐められるんだよ、……嬉しいでしょう?」

【主人公】「なんでそんなことをするの?」

【さおり】「そんなの、女子便くんにクラスの女子全員分のパンティーの味を知って貰いたいからに決まってるじゃない」

【主人公】「……クラスの女子全員分の味?」

【裕子】「そうだよ、全員分のパンティーの味を覚えるの、……さあ、始めるからこっちに来て」
水着が隠される前からこのことは決まっていたみたいで、手際よく窓側の一番前の席に誘導された。


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【主人公】「……佐藤さん」

拒否権は用意されてない。


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楽しそうな真美は、佐藤さんのパンティーを裏返してクロッチの部分をボクの唇に押し付ける。
シミの部分が直に当たった。
息を吸い込むと佐藤さんの匂いに包まれる。
もう、舐めるしか無いのか?


続きは製品版にて。


このイベントを白いパンツの公式ブログで解説付きで公開してます。基本の内容は同じですがシナリオ担当者がいろいろ説明しています。→こちらです

公式ブログでは、「女子のおしっこいじめ」の各種情報を掲載しています。→こちらです
posted by おパンツ at 16:29| イベント紹介